2011年3月11日に発生した東日本大震災のこともあり、海外でのバケーションは控えた方がいい.のではと、少し思いもしたが、東日本大震災よりも前に予約して楽しみにしていたし、いつかは普通の生活にもどらないといけない。と、いうことで、予定通り夏休みを利用して海外のリゾート地に出かけた。今年は円高の影響もあり昨年と同じ金額でかなり満足な旅行になった。私が海外のリゾートでもっとも楽しみにしていることは、現地でのエステ。エステと一言で言っても、現地どくどくなものにするか、ホテルに入っているエステサロンにするか迷うところだ。今回は、口コミサイトでもまあまあ星をとっているホテルのエステサロンに決めた。前もって旅行会社やホテルのツアーデスクを通じて予約を入れたほうが確実だが、今回は、午前中に直接エステサロンへ出向き、空いている時間に予約を入れました。ラッキーにも午後2から5時までが空いていた。エステプランは、スパにマッサージテラピー、ボディトリートメント、ファイシャルとたくさん種類があるようです。今回は、エステサロンおすすめの80分110ドルのオイルリンパマッサージに決めた。予約の15分前にエステサロンに着くと、アロマオイルの香りがする個室に案内され、そこで着替えます。エステサロンには紙パンツは無いので、持参したものに着替える。海外のエステサロンは日本とは違うので、万が一濡れてもいいように水着か見られてもいいパンツを必ず持参することをお勧めします。準備を済ませてベッドでうつ伏せになってエステティシャンが来るまで少しの間待つ。
仕事帰りに立ち寄った居酒屋で出てきたおしぼりで顔を当たり前のように拭いている男性を見かけませんか。「ああ。気持ちいい」なんて声が漏れ聞こえるときも。女性は恥ずかしいから居酒屋ではそんなことはできませんが、エステに行ったときに顔に蒸しタオルを乗せられて気持ちよかった覚えのある人もきっといるはず。この蒸しタオルの気持ちよさを自宅でも体験してみたいと思いませんか。実は、自宅で簡単にこの蒸しタオルを作る方法があります。簡単にどうやって作るのかというと、使うものはなんと、コンビニのお弁当を温めるときに使う電子レンジです。
朝、起きると、外は、あいにくの雨。結構シトシト本格的に降っている。予定では、ブラブラ散策したかったが、この雨ではと、予定を変更。今日は、ホテルでのんびりすることにした。そこで思いついたのが、ホテルのエステ体験。思い立ったら、即、行動と、いそいそとホテルの一押しエステサロンへ、当日の空きがあるかを聞きに行った。かなりの賭けだったがラッキーなことに、午後2時から空きがあった。
最近、マッサージ店やエステ店が日本には増えてきたように思います。特に、個人宅やマンションの一室を使った、小さな隠れ家的マッサージやエステサロンが増えてきましたね。そこでエステを開業するためにはどうすればいいか、というのを考えてみました。まず、どのようなエステを提供するのか、ということを決めなければなりません。
エステに行ってみたい。でも行ったことがないので、どんなところかよく分からない。そう思う人もいるのではないだろうか。やはりエステとは、訪れたことのない人にとってはとても敷居の高いものに思われがちだ。そんなエステ初心者にオススメするのは、体験エステを利用ることだ。大手のエステでは、たいてい体験コースが用意されているので、エステサロンがどんな雰囲気で、どんなサービスを受けることになるのかを知ることができる。また体験エステでは、気になる価格もしっかりと明記されているので、安心だ。
エステにはお肌をきれいに保つエステだけでなく、体の中からきれいになれるメニューもありますよね。たとえば、フランスからはじまったタラソテラピーは海のミネラルを含んだ泥を体に塗って、新陳代謝を高め、体の中からきれいにしてくれるエステメニューです。また日本で有名なのはもぐさをつかったエステでしょうか。体をすっぽり布でおおった状態にしておいて、穴のあいた椅子に座り、したからもぐさを炊くというエステメニューです。これも体の中からキレイにするエステのひとつですね。ちょっとおもしろいのが、腸もみエステ。